【講演】「エネルギー材料が支える未来社会―主役?それとも脇役?―」木村晃彦・エネルギー理工学研究所教授、「もつれたソフトウェアを解きほぐす数学」長谷川真人・数理解析研究所教授、「季節を測る分子メカニズム」工藤洋・生態学研究センター教授、「ポスト・インド洋津波の時代におけるbosai(防災)」山本博之・地域研究統合情報センター准教授、「国境から世界を包囲する」岩下明裕・北海道大スラブ研究センター教授
【応募要領】氏名、住所、年齢、連絡先を明記し、電子メールで京都大学附置研究所・センターのウェブサイト(http://www.kuic.jp/index.html)か、電話、ファクス、電子メールで霊長類研究所総務掛内「京都からの提言」事務局((電)0568・63・0512、ファクス0568・63・0085、kyoto0319@pri.kyoto-u.ac.jp)へ
3月7日必着。先着500人。
(2011年03月02日)





