懸賞論文「自転車の安全・安心な利用をどう普及させるか」の入選作品が決まりました(2016年1月15日)

「自転車の安全・安心な利用をどう普及させるか」をテーマに、公益財団法人・公共政策調査会と警察大学校警察政策研究センターが募集した懸賞論文(警察庁、読売新聞社後援)の入選作品が決まりました。

 最優秀賞に選ばれた岐阜県関ヶ原町立今須中学校教諭の藤井健太郎さん(39)と、優秀賞の大学名誉教授の池井優さん(80)、団体職員の沢田公徳さん(54)、団体職員の西田泰さん(64)には読売新聞社賞が贈られます。

  1. 最優秀賞に選ばれた藤井健太郎さんの作品は、こちらをご覧ください。(2.0 MB)