西国三十三所 草創1300年記念特別展「聖地をたずねて -西国三十三所の信仰と至宝-」、京都国立博物館にて開催

 総距離約1000キロメートル、歩いて回ると数か月かかる、日本最古の巡礼路「西国三十三所」が所蔵する国宝や秘仏などの至宝が一堂に集結します。
 美しい観音菩薩の姿や各札所の寺宝を通じて、巡礼地の魅力をご紹介します。

※会期中、一部の作品は展示替えを行います
※会期中、一部の作品は展示替えを行います

日程・会場

日程

2020年04月11日(土)~ 2020年05月31日(日)

会場

京都国立博物館

【住所】
京都市東山区茶屋町527
開館時間 午前9時30分~午後6時まで(金・土曜日は午後8時まで)。入館は閉館30分前まで
休館日 月曜日。ただし5月4日(月・祝)は開館

入場料・料金

当日 前売り・団体
一般 1600円 1400円
大学生 1200円 1000円
高校生 700円 500円
  • 団体は20人以上
  • 中学生以下、障がい者とその介護者1人は無料となります(要証明)
  • 大学生、高校生の方は学生証をご提示ください
  • キャンパスメンバーズ(教職員を含む)は学生証または教職員証をご提示いただくと、各種当日通常料金より500円引きとなります
  • 前売り券は2月7日~4月10日まで、主なプレイガイドで販売します

問い合わせ先

窓口 電話番号 備考
京都国立博物館(テレホンサービス) 075-525-2473 -
主催:
京都国立博物館、西国三十三所札所会、読売新聞社
協賛:
非破壊検査