読売国際協力賞

 読売国際協力賞は1994年に読売新聞創刊120周年を記念して創設され、国際協力の分野で活躍し、国際社会への貢献と協力の重要性を身をもって示した個人、あるいは団体、企業を顕彰しています。
 第1回(肩書は受賞当時)は緒方貞子氏(国連難民高等弁務官)が受賞、これまで明石康氏(国連事務次長)、難民を助ける会、住友化学株式会社などが選ばれています。
 受賞対象者は個人あるいは団体のいずれでもよく、国際社会に対する顕著な貢献があれば民間人・公務員(国際公務員を含む)を問いません。毎年、定期的に自薦、他薦を含め、広く公募します。

第24回「読売国際協力賞」を受賞した富士メガネの金井昭雄会長
第24回「読売国際協力賞」を受賞した富士メガネの金井昭雄会長

最新情報

アーカイブ

  1. 第22回(2015年度)

  2. 第21回(2014年度)

  3. 第20回(2013年度)

  4. 第19回(2012年度)

  5. 第18回(2011年度)

  6. 第17回(2010年度)

  7. 第16回(2009年度)

  8. 第15回(2008年度)

  9. 第14回(2007年度)

  10. 第13回(2006年度)

  11. 第12回(2005年度)

  12. 第11回(2004年度)

  13. 第10回(2003年度)