読売新聞のカメラマンが出前授業をします

読売新聞のカメラマンが学校に出向き、写真と文章による表現方法を子供たちに体験してもらう出前授業「見る・撮る・伝える」の参加校を募集します。
  
 【対象】首都圏の小中学校、特別支援学校(20校)
 【授業】基本は全3回。内容は〈1〉デジタル一眼レフカメラで撮影の基本を学ぶ(その後約1週間かけてそれぞれ写真を撮る)〈2〉写真を選び、題名や文章をつける〈3〉授業で発表する。
 写真を使い、自らの思いや感動を伝え合う授業です。
 【費用】無料。カメラは読売新聞が貸与します。
 【申し込み・問い合わせ】日程や内容は相談に応じます。メールか電話で読売新聞東京本社教育ネットワーク事務局(ednet@yomiuri.com、03・3217・1967)へ。
    
 協力=キヤノン