ルーヴル美術館展 開館時間を延長します

国立新美術館(東京・六本木)で開催しているルーヴル美術館展は、8月27日(月)から9月2日(日)まで、8月28日(火)休館日を除き、午前10時から午後9時まで開館します(入場は閉館の30分前まで)。

 「肖像」をテーマにしたルーヴル美術館所蔵の名作約110点を公開中です。

【会期】9月3日(月)まで※火曜休館
【会場】国立新美術館(東京・六本木)
【観覧料】一般1600円ほか。詳細はハローダイヤル(03・5777・8600)へ。

 主催=読売新聞社、国立新美術館、日本テレビ放送網ほか