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読売新聞東京本社とSMNが広告ビジネスで業務提携

 株式会社読売新聞東京本社(本社・東京都千代田区、代表取締役社長・山口寿一)とソニーグループでマーケティングテクノロジー事業を行うSMN株式会社(本社・東京都品川区、代表取締役社長・井宮大輔)は、読売新聞東京本社に「YOMIURI X-SOLUTIONS」(略称YxS)を設立し、デジタルを軸とした広告ビジネスで協業していくことで合意しました。

 読売新聞グループの保有する、新聞読者をベースとした370万IDのデータ基盤「yomiuri ONE」とSMNの保有するインターネット接続テレビ約780万台の視聴データ「Connected TV Data Bridge(TVBridge)」を連携させ、新聞とテレビの接触データを掛け合わせたデータマーケティングを初めて実現することで、広告にとどまらず、広告主や企業にとって最適なソリューションを提供するとともに、生活者にとって心地よいコミュニケーション社会の実現を目指します。

詳細は、以下のPDF文書をご覧ください。