7月5日放送 よみラジ 「コロナ禍を記録する、日本版タイムラインの重要性」

読売新聞記者が「ニュースのいま」を語るラジオ日本(AM1422kHz、FM92.4MHz)の番組「よみラジ」(毎週月曜日午後6時~午後6時30分)が放送中です。

 7月5日放送回のテーマは「コロナ禍を記録する、日本版タイムラインの重要性」。

 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、いつ、何が起き、人はどう動いたか、海外の各機関やメディアは「タイムライン」と呼ばれる出来事を時系列でまとめたものを公表しています。新型コロナウイルスに関する「タイムライン」の重要性や日本国内の動きについて、読売新聞調査研究本部の笹沢教一主任研究員が解説します。

 キャスターはフリーアナウンサーの河村由美さんです。お楽しみに。

 読売中高生新聞のコーナー「ラジオYteen」の投稿テーマは「大恥かいた!!」。忘れたい!でも忘れられない!そんな大恥をかいたエピソードを中高生に聞きました。専用アプリから「よみラジ」向けに投稿してもらい、河村アナウンサーが紹介します。10代の本音がわかるコーナー。中高生はもちろん、親世代も「必聴」です。

 「よみラジ」は、スマホやPCでラジオが聴ける「ラジコ」(ページ下部にリンクあり)でもお楽しみになれます。タイムフリー機能を使えば、1週間以内の放送はいつでも聴くことが可能です。

 また、番組の一部をポッドキャストでいつでもお楽しみいただけます。以下のフィードをポッドキャスト対応ソフトに登録すれば、自動的にダウンロードされます。