読売新聞ミニムービー「届けつづける」 映文連アワードを受賞しました

読売新聞記者や読売新聞販売店(YC)スタッフらが、日々の仕事に向き合う姿をドキュメンタリータッチで描いたミニムービー「届けつづける」が、映像文化製作者連盟(映文連)が主催する「映文連アワード2015」の優秀賞(コーポレート・コミュニケーション部門)を受賞しました。

 映文連アワードは、映文連が産業・文化の分野で短編映像制作の活性化を目指して2007年に設けたもので、今年度は合計で140作品の応募がありました。1次審査、さらに映画監督や広告関係者、映像評論家による2次審査を経て、受賞作品が決定しました。  

 「届けつづける」の授賞理由として、「新聞の書き手、作り手を前面に出すことで、新聞に関わる"人間力"の可能性とその拡(ひろ)がりを感じさせている」ことなどが挙げられました。

 「届けつづける」と、このムービーを基に製作したテレビCMは、サイト「読売新聞ブランド企画部です」でご覧になれます。