祝・放送500回!貴重な映像です。4月27日放送「ワーズハウスへようこそ」

4月27日放送の日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」(20:54から、関東地区のみ。読売新聞社提供)は、今回で記念すべき500回を迎えました!

 いつもの収録では見かけたことのない花束が、書斎のテーブル上に置かれ、大きな節目を祝っています。仲野尚之プロデューサーが「1年間で50回なので、丸10年になりました。倍の1000回放送を目指していきたいと思いますので、よろしくお願いします」とスピーチすると、キャストとスタッフの全員が拍手で応えました。

 さて、平成時代最後の放送回は、いろは(主演の草刈民代さん)、ことは(斉藤光香さん)、かるた(住田萌乃さん)の3人が書斎で話をしていると、浮かぬ顔をした文之介(長島暉実くん)が登場してくるシーンから始まりました。
学校の宿題で発表する、ある課題で悩んでいる文之介は、ことはのセリフからヒントをもらおうとするのですが...。

 今週は、「常に自分の心にとめておく、戒めや励ましとする言葉」を表す言葉を紹介します。